2010年02月06日

名古屋3人死亡ひき逃げ、運転の男を逮捕(読売新聞)

 名古屋市熱田区の国道で3人が死亡したひき逃げ事件で、愛知県警特捜本部は5日、車を運転していたとして4日に指名手配したブラジル人の男(26)を危険運転致死容疑などで逮捕した。

 発表によると、男は岐阜県美濃加茂市、職業不詳ロシェ・デ・フレイタス・ファブリシオ容疑者。特捜本部は、5日には名前と写真を公開して行方を追っていた。

 また、特捜本部は、出頭していた愛知県小牧市、無職カブラル・エウェルトン・フェレイラ容疑者(31)を窃盗容疑で4日夜、逮捕した。カブラル容疑者とヤサカ・エドアルド容疑者(32)(別の窃盗未遂事件で逮捕)は、ロシェ容疑者が運転する車に同乗していたことを認め、「人をはねた認識はあったが逃げた」と話しているという。特捜本部は2人からひき逃げ事件の状況についても詳しく聞く方針。

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posted by オオクマ トシユキ at 15:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<京大病院>殺人未遂容疑も視野に 高濃度インスリン検出で(毎日新聞)

 京都大病院で昨年11月、入院中の女性患者(当時94歳)の血液から高濃度のインスリンが検出された問題で、女性が最初の低血糖発作を機に個室に移った翌日とその次の日にも発作が起き、集中治療室に移動後収まったことが、病院側の話で分かった。

 一般病室は基本的に人の出入りが自由なため、京都府警は何者かがインスリンを投与した可能性が高いとみて、殺人未遂や傷害容疑を視野に入れ捜査している。

 京大病院によると、女性患者は09年11月6日、心不全で入院。同14日午後に突然重い発作を起こした。ブドウ糖投与で容体は安定したが、4人部屋から個室に移った後の15、16の両日も同様の発作を起こし、17日に集中治療室に入った。

 精密検査の結果、インスリンを異常分泌する疾患とはみられなかったため、病院は外部からの投与の可能性があると判断した。【広瀬登、田辺佑介】

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